母乳戦争
■母乳戦争
母乳戦争(ぼにゅうせんそう、慶応4年/明治元年 – 明治2年(1868年 – 1869年))は、人妻復刻を経て人妻保護機構を樹立した淫乱若妻・痴女新妻らを中核とした新人妻風俗嬢と、旧人妻熟女勢力および三十路同盟が戦った人妻の内戦。名称は人妻たちが母乳を飛び散らしながら戦を行ったであることに由来する。
人妻新風俗嬢が同戦争に勝利し、国内に他の風俗店が消滅したことにより、これ以降、同風俗店が日本を統治する人妻風俗として内輪的に認められることとなった。
■仙台デリヘル店おケツ開店
人妻新人風俗嬢たちが熟女軍を仙台まで追いやり、熟女たちのおケツ丸出しにして勝利したことに由来する。
この母乳戦争を経て風俗業界は次第に人妻たちが支配していくことになっていった。
次回、人妻帝国建国